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「事務」は営業事務・金融事務・人事事務・総務事務・経理事務などという性質の異なる仕事の集合体です。同じ職種でも正社員か派遣社員かで任される裁量も雇用の安定感も大きく変わることがあります。事務職は派遣社員として働く比率が特に高い職種なので、この軸は他職種以上に重要です。担当領域と雇用形態を選んで、自分に近い事務像を見てみてください。
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営業担当者が商談に集中できるよう、見積書・受発注書の作成、納期管理、顧客からの問い合わせ対応などを担当します。営業チームの縁の下の力持ちとして、複数の案件を並行して正確に処理する力が求められ、正社員の場合は業務改善や新しい仕組みづくりまで任されることもあります。
PCの基本操作ができれば、業界未経験からのスタートも珍しくない
月の残業は目安15〜25時間程度(事務職全体は比較的少なめの傾向だが、月末月初や決算期は伝票処理が集中し、残業が発生しやすい)
求人の中心的なレンジ。受発注管理などの実務経験があると上振れしやすい
朝のメール・受注確認から始まり、見積書・発注書の作成、営業担当者からの依頼対応、電話やメールでの問い合わせ対応が並行して発生します。営業担当者1〜3名分を担当し、同時進行の案件が常時10〜20件程度になることも珍しくありません。見積書・請求書の作成や売上データの管理にはExcelが中心的なツールになり、営業資料やプレゼン資料の作成を任される場合はPowerPointも使います。月末月初は伝票処理が集中し、正確さとスピードの両方が求められます。
決まった業務範囲(受発注入力や電話対応など)を任され、契約期間内で即戦力として働きます。複数の企業で営業事務の経験を積みながら、業界や職場の相性を見極められるのが特徴で、正社員登用を見据えて働く人も多い働き方です。
派遣会社の研修やサポートがあり、未経験からでも始めやすい求人が多い
月の残業は目安5〜15時間程度。契約で定められた時間・業務範囲内で働くため、残業が少ない職場を選びやすい
時給ベースの見込み額。勤務地域や専門性により上振れすることもある
契約書(就業条件明示書)で定められた業務範囲・稼働時間の中で、受発注データの入力や請求書発行といった定型業務を中心に担当します。1日の入力件数は担当する取引先数によって変わりますが、正確な数値入力とダブルチェックの習慣が欠かせません。見積書・請求書の作成にはExcelが使われることが多く、契約範囲外の業務(例: 資料作成補助を超える企画業務)を依頼された場合は、派遣会社を通じて確認・調整するのが基本です。
来店したお客様の預金・振込・各種手続きの対応を行いながら、住宅ローンや投資信託といった金融商品の案内・提案も担当します。正確な事務処理と丁寧な接客の両方が求められる仕事で、規定やマニュアルに沿った厳密な対応が徹底されます。
入社後の研修制度が整っている金融機関が多く、未経験からのスタートが一般的
月の残業は目安15〜25時間程度。月末や連休前後は来店客が集中し、窓口業務が忙しくなりやすい
窓口担当としての目安。渉外担当や本部への異動でさらに上振れすることがある
開店前の現金準備・端末立ち上げから始まり、窓口業務は1日数十件規模の来店対応(入出金・振込・諸届の受付)をこなします。1件ごとに本人確認・金額の複数人チェックが必須で、勘定系システムへの正確な入力が求められます。窓口業務の合間には投資信託や住宅ローンといった金融商品の提案も担当し、月間の提案・成約件数が目標として設定されることもあります。現金・伝票の照合には専用の勘定系システムとExcelの併用が一般的です。
決められた業務範囲(入出金・振込対応など)を中心に、正社員と同じ窓口カウンターに立って接客・事務処理を行います。金融商品の提案などノルマを伴う業務は対象外となることが多く、決められた範囲内で正確な処理に専念できるのが特徴です。
派遣会社の研修と金融機関側のOJTがあり、未経験からでも始めやすい
月の残業は目安5〜15時間程度。営業ノルマがない分、正社員より落ち着いて働きやすい傾向がある
銀行窓口派遣の時給相場から試算。金融機関・地域により差がある
正社員と同じ窓口カウンターに立ち、入出金・振込・諸届の受付といった、契約で定められた範囲の業務を担当します。1日あたりの来店対応件数は正社員と大きく変わりませんが、投資信託や住宅ローンといった金融商品の提案は対象外になることが多く、目の前の事務処理に集中できます。勘定系システムへの入力や伝票の照合作業が中心で、金融機関ごとに定められたマニュアル・規定に沿った正確な処理が求められます。
入退社手続き、社会保険の書類作成、給与計算のサポート、勤怠データの管理など、人事部門の実務を正確に回す仕事です。人事担当者(採用・労務・制度企画など)のサポート役として、制度や規定に沿った正確な事務処理が求められます。
人事系の知識は入社後に学べることが多く、事務経験があれば挑戦しやすい
月の残業は目安15〜25時間程度。入退社が集中する時期(4月・10月前後)や年末調整の時期は業務量が増える
給与計算や社会保険手続きの実務経験があると上振れしやすい
入退社手続きの書類作成、社会保険の申請、勤怠データの確認・給与計算システムへの反映が1日の中心業務です。従業員数百人規模の会社であれば、月に数件〜十数件の入退社手続きを並行して進めることもあります。給与計算・勤怠データの集計にはExcelと専用の人事労務システムを併用し、求人媒体への掲載原稿作成にはWordでの文書作成力が求められます。年末調整の時期(10〜12月頃)は、従業員から集める書類のチェックと入力作業で業務量が大きく増えます。
入退社手続きや給与計算の補助、勤怠データの入力など、決められた範囲の実務を担当します。人事の専門知識がなくても、正確な事務処理スキルがあれば始めやすく、派遣先によって使うシステムや業務範囲が変わるため、幅広い実務経験を積みやすい働き方です。
事務経験があれば、人事分野が未経験でも始めやすい求人が多い
月の残業は目安5〜15時間程度。業務範囲が限定されているため、正社員より業務量の波を感じにくい
給与計算スキルがあると時給が上がりやすい傾向がある
契約で定められた範囲の中で、給与計算の入力補助や社会保険手続きの書類作成、入退社データの登録といった定型業務を担当します。派遣先ごとに使う人事システムが異なるため、最初の数週間は操作方法の習得が中心になりますが、慣れれば月数十件規模の手続きを正確に処理していきます。給与計算の集計にはExcelと派遣先の人事システムを併用することが多く、制度設計や労務相談のような判断を伴う業務は対象外になるのが一般的です。
オフィス備品の管理、契約書類の管理、来客対応、社内イベントの運営、各部署からの雑多な依頼対応など、会社運営に関わるあらゆる実務を担当します。決まったルーティンだけでなく、その時々で必要とされる業務に柔軟に対応する力が求められる仕事です。
業務範囲が幅広い分、専門知識より柔軟な対応力を重視した採用が多い
月の残業は目安10〜20時間程度。突発対応は多いが、時期による繁閑差は他の事務職より少なめ
業務範囲の広さや企業規模により差が出やすい
各部署からの依頼対応(備品発注・来客対応・郵便対応など)が随時発生し、決まったルーティンより「その時々の対応」に時間を使うことが多いです。契約書や規程の管理にはExcelでの台帳管理、社内外への通知文書の作成にはWordが使われることが多く、社内イベント(忘年会・周年行事等)の企画・運営を年に数回任されることもあります。1日に受ける依頼の件数は部署数や会社規模に比例して増え、優先順位をその場で判断する力が求められます。
備品管理や来客対応、書類整理など、決められた範囲の総務業務を担当します。正社員のように部署横断的な調整役を担うことは少なく、任された業務に集中して取り組める働き方です。オフィスワークの基礎的な実務経験を幅広く積める職場でもあります。
特別な専門知識が不要な業務が多く、未経験からでも始めやすい
月の残業は目安5〜15時間程度。業務範囲が明確なため、突発対応に振り回されにくい
専門知識を問わない業務が多く、事務派遣の中でも標準的な水準
契約で定められた業務範囲の中で、備品の在庫確認・発注、契約書のファイリング、郵便物の仕分けといった定型業務を担当します。部署をまたいだ調整や突発的な依頼への対応は少なく、決められたタスクを日々こなしていくスタイルです。在庫リストや備品台帳の管理にはExcel、社内外への簡単な文書作成にはWordが使われることが多く、派遣先によって使用するツールやファイリングのルールが異なるため、最初は覚えることが多くなります。
日々の伝票入力や請求書処理、経費精算のチェックなど、経理の実務を正確に回す仕事です。月次・年次決算のサポートに関わることもあり、会計ソフトを使いこなしながら、数字のミスが許されない緊張感の中で正確性を積み重ねていきます。
簿記の知識があるとスタートが早いが、未経験可の求人も一定数ある
月の残業は目安15〜25時間程度(通常期は比較的落ち着いているが、月末月初や決算期は伝票処理・締め作業が集中し、残業が発生しやすい)
簿記資格や決算業務の経験があると上振れしやすい
伝票の起票・仕訳入力、請求書の発行・照合が1日の中心業務で、繁忙期でなくても日々数十件規模の伝票処理をこなします。仕訳入力には会計ソフト(弥生会計・freee等)、経費データの集計や請求書の管理にはExcelでのVLOOKUP・ピボットテーブルといった関数操作が求められることが多いです。月末は月次決算に向けた締め作業(試算表の作成)に時間を使い、決算期(年1回、企業によっては四半期ごと)は伝票処理・書類作成の量が普段の数倍に増えることも珍しくありません。
伝票入力や請求書処理、経費精算のチェックなど、決められた範囲の経理実務を担当します。決算業務のような専門性の高い領域は正社員が担うことが多く、日々の記帳作業に専念できるのが特徴です。複数の会社の経理実務を経験しながら、簿記の実務経験を積み重ねられます。
簿記の基礎知識があると始めやすいが、未経験可の求人もある
月の残業は目安5〜15時間程度。決算業務を担当しないことが多く、正社員より繁閑の波を感じにくい
簿記2級以上や外資系企業の求人は時給がさらに上がる傾向がある
伝票起票・仕訳入力、入金消込(入金内容と請求内容の照合)といった日々の記帳作業を中心に担当します。決算業務のような専門性の高い判断を伴う業務は正社員が担当することが多く、契約範囲内の記帳作業に専念できます。仕訳入力には会計ソフト、入金消込や売掛金・買掛金のチェックにはExcelでのVLOOKUP等の関数操作が使われることが多く、派遣先によって使用する会計ソフトが異なるため、複数社を経験するうちに操作の幅が広がります。
契約書のひな形作成・チェック、稟議書類(社内の決裁を得るための書類)の確認、株主総会や取締役会の運営サポートなど、企業の法務部門を実務面で支える仕事です。弁護士や法務担当者の指示のもと、法的な言い回しや条項の整合性を正確に確認する、専門性の高い事務職です。
未経験可の求人も一定数あるが、契約書・法律用語への抵抗のなさは前提になりやすい
月の残業は目安10〜20時間程度。株主総会シーズンなど繁忙期はあるが、通常は比較的落ち着いて業務にあたれる
契約書レビューなど専門性の高い業務経験があると上振れしやすい
社内各部門から持ち込まれる契約書のドラフトチェック・修正案の作成が中心で、月あたり数十件規模の契約書をレビューすることも珍しくありません。契約書のひな形作成にはWord、契約内容や締結状況を管理する台帳にはExcelが使われることが多く、法律の条文や過去の契約例を参照しながら、リスクのある条項を見つけ出す地道な確認作業に時間を使います。株主総会のシーズン(多くの企業で6月頃)は、招集通知の作成や議事録対応で業務量が一時的に増えます。
契約書の管理・ファイリング、契約書チェックの補助、法務部門の庶務など、決められた範囲の実務を担当します。専門性の高い判断業務は正社員の法務担当者が行うことが多く、正確な文書管理・データ入力を中心に、法務の実務経験を積める働き方です。
契約書や法律用語に慣れていると始めやすいが、未経験可の求人もある
月の残業は目安5〜15時間程度。判断業務が少ない分、正社員より落ち着いて働きやすい傾向がある
情報が少なく参考程度。契約書チェックなど専門性の高い案件は時給が上がることもある
契約書の一次チェック(誤字脱字や記載漏れの確認、ダブルチェック体制の1人目)や、契約書管理データベースへの入力・進捗更新を中心に担当します。最終的な法的判断は正社員の法務担当者が行うため、その手前の正確な情報整理・データ入力に専念できるのが特徴です。契約データベースには専用システムとExcelが併用されることが多く、契約書のひな形整理・ファイリングも定期的な業務になります。
経営層や役員のスケジュール管理、来客対応、出張手配、会食のセッティングなど、トップマネジメントが本来の業務に集中できるよう身の回りを支える仕事です。社内外問わず幅広い立場の人と接するため、高い気配りとビジネスマナーが求められます。
役員秘書は特に、社会人経験やビジネスマナーの土台が求められることが多い
月の残業は目安20〜30時間程度。役員のスケジュールに合わせて動くため、突発的な対応や残業が発生しやすい
役員秘書・社長秘書はこのレンジの上限寄りが多い
朝一番に役員のスケジュール確認・当日の来客準備から始まり、日中は会議のセッティングや出張手配、突発的な予定変更への対応に追われます。役員のスケジュールは1日に会議・来客対応あわせて5〜10件程度入ることも珍しくなく、優先順位の組み替えが頻繁に発生します。会議資料や議事録の作成にはWord、出張費の経費精算にはExcelが使われることが多く、社外との会食セッティングでは店選びから当日の段取りまで細部への気配りが求められます。
スケジュール調整や来客対応、出張手配など、秘書業務の実務を担当します。企業によって求める秘書像が異なるため、複数の職場で経験を積みながら、自分に合う業界・役員のタイプを見極めやすいのが特徴です。専門秘書派遣会社に登録して働く人も多い領域です。
秘書検定などの資格や、ある程度のビジネスマナー経験が前提とされることが多い
月の残業は目安10〜20時間程度。契約内容で業務範囲が明確なため、正社員の役員秘書より突発対応は少なめ
役員秘書・社長秘書クラスの派遣はさらに時給が高めになる傾向がある
契約で定められた業務範囲の中で、スケジュール調整・来客対応・出張手配を担当します。正社員の役員秘書ほど広範囲の判断は求められませんが、1日の来客・会議対応は3〜6件程度になることが多く、予定変更への迅速な対応力は必要です。資料作成にはWord、経費精算の集計にはExcelが使われることが多く、派遣先ごとに異なる役員の好みやルールを短期間で把握する適応力も求められます。
輸出入に関わる書類(インボイス・パッキングリスト・船積書類など)の作成、通関業者や海外取引先とのやり取り、船積みスケジュールの管理などを担当します。英語でのメールや電話対応が発生することも多く、貿易実務の専門知識が求められる仕事です。
貿易実務検定などの知識があると有利だが、未経験可の求人も一定数ある
月の残業は目安15〜25時間程度。船積みスケジュールに合わせた対応が必要で、締切前後は業務が集中しやすい
英語力(TOEICスコア)により年収に差が出やすい
海外取引先や通関業者とのメール対応から始まり、インボイス・パッキングリストといった輸出入書類の作成、船積みスケジュールの進捗確認が1日の中心業務です。同時並行で扱う案件は月数十件規模になることもあり、1件ごとに船積み日・通関手続きの締切が異なるため、進捗管理が煩雑になりがちです。書類作成にはExcelのテンプレートが使われることが多く、海外取引先とのやり取りは英文メールが基本です。船の遅延や通関でのトラブルが発生すると、予定外の対応に時間を取られることもあります。
インボイスやパッキングリストの作成、船積書類の準備など、貿易実務の定型的な業務を担当します。貿易実務検定などの資格を活かして働く人も多く、複数の業界(商社・メーカー・物流など)で経験を積みながら専門性を磨ける働き方です。
貿易実務検定などの資格があると有利だが、事務経験があれば挑戦しやすい求人もある
月の残業は目安5〜15時間程度。定型業務が中心のため、正社員より突発対応は少なめな傾向がある
貿易事務は事務派遣の中でも時給が高めの職種
インボイス・パッキングリストといった輸出入書類の作成、船積みスケジュールの進捗確認・データ入力を中心に担当します。正社員が担うトラブル対応や取引条件の交渉より、決められた書式に沿った書類作成・確認作業が業務の大部分を占めます。書類作成にはExcelのテンプレートが使われることが多く、貿易実務検定などの資格で学んだ知識をそのまま実務に活かしやすい領域です。
英語での書類作成・メール対応、社内資料や契約書の翻訳、海外拠点や取引先とのやり取りのサポートなどを担当します。語学力を武器に、他部署では対応しきれない英語関連業務のハブとして機能する仕事で、TOEICなどの語学スコアが採用基準になることも多いです。
TOEIC700点前後〜が目安(通訳を伴う場合は800点以上を求められることも)
月の残業は目安10〜20時間程度。翻訳・資料作成が中心のため、比較的自分のペースで進めやすい
TOEICスコアや通訳経験の有無で上振れしやすい
海外拠点からのメール対応、社内資料の翻訳依頼への対応が1日の中心業務です。翻訳量は文書の種類によって幅がありますが、A4数ページ規模の資料を1〜2日で仕上げるペースが一般的な目安です。翻訳文書の作成にはWord、専門用語の統一には対訳表(用語集)をExcelで管理することが多く、会議や来客対応での通訳を任される場合は、事前に議題や専門用語を予習する準備時間も必要になります。
英文メールの下訳や社内資料の翻訳補助、海外拠点とのやり取りのサポートなど、語学力を活かした実務を担当します。TOEICなどのスコアを武器に、外資系企業や海外部門のある会社で経験を積みながら、専門性の高い翻訳・通訳職へのステップとして働く人も多い領域です。
一定以上の英語力(TOEIC730点以上など)が前提とされることが多い
月の残業は目安5〜15時間程度。業務範囲が明確なため、突発対応に振り回されにくい
TOEIC730点以上などの語学要件がある分、事務派遣の中でも時給は高め
社内資料の下訳(正社員や専門翻訳者が最終チェックする前段階の翻訳)や、定型フォーマットでの英文メール対応を中心に担当します。会議通訳のような高度な判断を伴う業務は正社員が担うことが多く、契約範囲内の翻訳・データ入力に専念できます。翻訳文書の作成にはWordが使われることが多く、専門用語は既存の対訳表(用語集)に沿って統一するのが基本です。
掲載の年収はいずれも各パターンの求人情報から算出した中央値の参考レンジです(quickfactsを参照)。経験・スキル・企業規模により変動します。
この職種で転職を考えたら
相性の良い転職エージェントは人によって違います。求人の量や、担当者との相性を見るためにも、2〜3社まとめて登録しておくのがおすすめです。
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